この間、従妹の5歳になるお子さんに自分の (‘A’) ←似顔絵を描いてもらいまして
なんとも素晴らしい出来具合に感動している susi-paku です。
このくらいの子が描く絵って本当に表現が、観念がないというか
何というか、常にこういった絵を描き続けられる
人間でいたいと希望だけを述べて商業デザインの毎日と愚痴を言ったりします。
さて、先日 浦和にある うらわ美術館へ行ってきまた。
大きな地図で見る
っというのも、絵本のノーベル賞をと名高い(うけうり)リンドグレーン賞を
受賞した絵本作家である 荒井良二さんが展示をやっているということで
うらわまで足を運びました。
荒井良二スキマの国の美術館
荒井良二 Ryoji Arai
さて、スースーとネルネルの原画に感動し、ゾウバスとルフランルフランの
タッチというか表現に躍動しまして、見終わる頃には影響受けすぎて
ベンチでぐったりでした。
いやはや、岡本太郎先生の作品を見た以来ですな。これは・・・
展示内では撮影はもちろん できないので受付を写メ。
うらわ美術館なう
作品作れるスペースもありました。お子様を連れていくのにはベストですね。
時間があったら、粘土で作品作りたかった・・・
いやはや、最終日だけに今までの作品が沢山
飾られていましたよっと。
っというわけで、絵本描いてみたい とか
すぐに影響を受けてしまっております。w
ほんとうに子供心って大人になっても忘れちゃいけないなっと
感じました。 おしまい
2010年9月アーカイブ
ここ8年の間に合計8回ほど引っ越ししている
絶賛引っ越し貧乏のsusi-paku です。
長く住めない=なんかの仕業だと勝手に思っているわけです('A')
最近になり、GOOGLE先生が始めたサービスの
不動産検索って便利だなぁーっと地域の相場の格差とか
見て、やっぱり東急東横沿線は高いと実感しているんですが。
格安物件とか、この部屋は人が亡くなっているよとかは
不動産の都合で告知義務が実質ないようなわけで、
体験入居なんて無いご時世、下見で決めるのって
意外と難しいと思うんですよね。
例えば日中は静かだけど、夜中は決まってギシアン聞こえたり
日曜大工のお父さんが早朝から電動工具で騒音とか、
本当に長く住む場合って周りの環境のリサーチって
非常に大事だと思うわけです。
まぁ、そんな感じで『いわくつき物件』とか調べていたらですね。
大島てる さんというサイトが検索されました。
これ、どんなサイトというとですね。
事故物件をGOOGLEMAPSに晒してくださるサイトなんですね。
えっと、地元で有名なマンションとかもバッチリ情報に
入っていたので信ぴょう性は高いと思われます。
こんな感じで表示されます。中には硫化水素自殺@201号室とか
リアルにマンション番号まで書いてある物件もあったりします。('A')!
んま、以前にすごい事件にもなった隣人を襲って殺害した最悪な事件の
マンションは住民がほぼ退去しているとか書かれてましたね。
取り壊しをするそうですよ。
そこの不動産さんはお気の毒ですね...
っとまぁ、お引越しするときは業者よりも霊感が強い人に
見てもらった方が心強い気がする今日この頃です。